可能性を、
先にカタチに。

決める前に、まず見えるものを。

Webサイトから、集客、AI活用、業務システムまで。
気軽に相談できて、必要を感じたものだけ、そのまま実装まで。

OLEOLYは、事業のいちばん近くで、一緒に考え、つくる相棒です。

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初回相談無料|オンライン30分程度

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THREE FANGS — OLEOLYの3つのキバ

見せられるのには、
理由がある。

言葉や資料だけで、完成したときの姿を想像するのは難しいものです。

だからOLEOLYは、事業と使う人を理解したうえで、必要に応じて「見て、触れるもの」を先につくります。

目の前に画面や操作イメージがあれば、課題もアイデアも具体的になる。

その進め方を支えているのが、OLEOLYの武器である 3つのキバ です。

DESIGN DRIVEN

何を変えるべきかを、
調べて設計する。

画面をつくる前に、まず事業と現場を知るところから始めます。

誰が、どんな場面で、何に困っているのか。業務はどう流れ、お客様はどこで迷っているのか。

見た目を整えるだけではなく、ユーザー、業務フロー、情報、導線まで整理することで、「何をつくるか」の前に、「何を変えるべきか」を考えます。

ユーザー理解 業務フロー 情報設計 導線設計

AI DRIVEN

考える、試す、つくる。
その速度を変える。

OLEOLYは、AIを「サービスに追加する機能」としてだけでなく、仕事の進め方そのものに組み込んでいます。

リサーチ、分析、アイデア出し、画面の試作、開発、テスト、改善まで。手を動かす時間を短くすることで、人が考える時間を増やし、ひとつの案に決め打ちせず複数の仮説を比べながら進めます。

AIを使うことが目的ではありません。
より良い答えに、より早く行き着くためです。

お預かりした情報は、許可なく外部AIの学習などに使用しません。

AI利用・情報管理について →

DEMO FIRST

だから、
先に見せられる。

Design Drivenで何を変えるべきかを考える。
AI Drivenでその仮説を素早く形にする。

たとえば、Webサイトのファーストビュー、業務システムの主要画面、AIを使ったときの操作イメージ。

言葉だけでは伝わりにくい「こう変わる」を先に見ていただき、そこから一緒に磨いていきます。

ラインに前足をかけて、小さなキバを見せるOLEO

先につくる。一緒に磨く。

OUR FLOW

  1. 01Research|理解する事業、現場、競合、現在のWebや業務を理解する。
  2. 02Quick Demo|見せる必要に応じて、主要画面や操作イメージを先に作成。
  3. 03Discussion|話し合う見えるものを前に、課題と優先順位をすり合わせる。
  4. 04Discovery|確かめる要件を整理し、必要に応じて技術や効果を検証する。
  5. 05Build|つくる本番のWebサイトやシステム、プロダクトを開発。
  6. 06Improve|育てる公開後のデータや利用者の声をもとに改善を続ける。

Quick Demoは、見えるものがあることで判断や議論が進みやすい場合に活用します。
ご相談内容に応じて、要件整理や通常のご提案から始めることもあります。

OLEOLYの考え方を見る →

SOLUTIONS

Webから、AI、
プロダクト開発まで。

OUR APPROACH

相談の入口は、
どこからでも。

「サイトを新しくしたい」でも、「AIを試してみたい」でも。
きっかけは何でもかまいません。

話してみると、本当に必要なのは集客や業務の仕組みだった——。そんなときも、窓口を変えずにそのまま進められます。

Web・集客・AI・システム開発を、ひとつのチームで。

OLEOLY Web

事業の顔と、お客様との入口をつくる。

こんなときに

サイトが古く、営業先や求職者へ見せづらい。 会社の強みがWebでは十分に伝わっていない。

見た目を新しくするだけではなく、会社の価値が伝わり、
問い合わせや応募につながるWebへ。

OLEOLY Grow

見つけてもらい、選ばれる仕組みをつくる。

こんなときに

サイトはあるのに、検索やAI、Googleマップなどから十分に見つけてもらえていない。

Webサイトは公開して終わりではありません。
Googleなどの検索エンジンだけでなく、ChatGPTなどのAI検索やGoogleマップも含め、どこで見つけてもらい、どう選ばれるかを設計します。

OLEOLY AI

AIを、現場で使える仕組みに。

こんなときに

AIが気になっているけれど、自社のどこで使えば効果があるのか分からない。

「AIを導入すること」ではなく、実際の仕事で使われることをゴールにします。社内資料やノウハウを活かす仕組みから、日々の業務の自動化、既存サービスへのAI機能追加まで、丁寧に対応します。

OLEOLY Build

事業や現場に合う仕組みを、使えるプロダクトへ。

こんなときに

紙やExcelでの管理が限界。 既製のツールでは自社の業務に合わない。 新しいサービスを形にしたい。

現場に合わせた業務システムから、新規サービス・SaaSの立ち上げまで。
使う人が迷わず、長く使い続けられる仕組みを設計・開発します。

サービスの詳細を見る →

SHOWCASE

こんなことを、先にカタチにします。

OLEOLYが得意とするテーマを、実際の利用イメージが伝わる画面とともにご紹介します。

※以下掲載する画面・ケースは、OLEOLYが想定する支援イメージです。実在の企業・案件の導入事例ではありません。

01FEATURED

現場DX

ISSUE

点検は紙。写真はスマホ。
事務所へ戻ってからExcelへ転記。

SOLUTION

現場でスマホから入力・撮影し、そのまま報告まで完結。
管理側ではそのまま一覧確認・承認まで。
現場と管理をつなぎ、2重入力や転記作業を減らすツールへ。

EFFECT

業務効率化転記ミス削減報告の迅速化
02

サイトリニューアル

ISSUE

技術や実績はある。
でも、今のWebサイトではその価値や魅力が伝わらない。

SOLUTION

会社の歴史、技術、強みをわかりやすく整理し、
営業先や求職者が見たときに「この会社なら安心できる」と感じられるサイトへ。

EFFECT

魅力の可視化信頼性向上問い合わせ増加
03

採用プロセス・体験の再設計

ISSUE

求人媒体には一応載せている。
でも、仕事や会社の雰囲気が十分に伝わらない。

SOLUTION

仕事内容、働く人、一日の流れ、会社の文化までを1つの体験として届け、
「ここで働く自分」をイメージできる採用サイトへ。
応募まで迷わず進める導線もあわせて設計します。

EFFECT

採用コスト削減応募導線改善ミスマッチ抑制
04

社内ナレッジAI

ISSUE

資料はある。
でも必要な情報が見つからず、同じ質問が繰り返される。

SOLUTION

「こんなときはどうする?」と質問すれば、社内資料をもとに必要な情報と根拠を探せるAIへ。
マニュアルなど社内資料を資産として、必要なときに使える状態に。

EFFECT

属人化の解消ナレッジ共有・社内教育調べる時間の短縮
05

営業DX

ISSUE

顧客はExcel。見積は別ファイル。
やり取りは担当者のメールの中。

SOLUTION

顧客情報、商談、見積、次にやることを1つの流れで見える状態へ。
担当者だけが把握していた営業情報を整理。
チームで次のアクションを追える仕組みにします。

EFFECT

情報の一元化対応漏れ防止営業の見える化
06

新規事業・プロダクト開発

ISSUE

新しいアイデアはある。
でも、言葉だけでは社内や顧客へ価値を伝えきれない。

SOLUTION

アイデアを、実際に触れて試せるプロトタイプへ。
本格開発へ進む前に、画面やユーザー体験を見て触れる状態にし、
価値や使い方を見える状態で検証します。

EFFECT

新規事業検証スピードアップ社内の合意形成

OUR PRINCIPLE

先につくる。一緒に磨く。

完成形を最初から言葉だけで決めきる必要はありません。
必要に応じて、まず見えるものをつくる。
それを起点に話し合い、試し、より良い形に磨き込む。
OLEOLY自身もまた、作って終わりではなく、学びながら改善を続けていきます。

御社なら、
何が変えられるか。

  • 「そもそもサイト作ってない、サイトが少し古い気がする」
  • 「毎回同じExcel作業をしている」
  • 「AIで何かできそうだけど、よく分からない」

そのくらいの段階から、お話を伺います。

ご相談からの流れ

  1. 01ご相談今の状況や、気になっていることをお聞きします。
  2. 02整理・ご提案お話をもとに課題を整理し、必要に応じて画面イメージや簡易デモを交えながら、できることと進め方をご提案します。
  3. 03お見積もり進め方や範囲を確認したうえで、必要な制作・開発についてお見積もりします。
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初回相談無料|オンライン30分程度

面のふちに前足をかけてのぞくOLEO OLEOLY

OLEOLYの原点にいる、1匹のライオン。

ABOUT OLEOLY

大切に育まれた事業に、
時代を超えて愛される力を。

長く続いてきた事業には、時間をかけて育ててきた価値があります。

技術、信用、文化、人。
そして、その会社、事業ならではの想い。

それらは、どれほど新しいテクノロジーが登場しても、一朝一夕にはつくれない大切な価値です。だからOLEOLYは、新しい技術でそれまでの価値を塗り替えたいとは考えていません。

大切に育ててきたものに、現代のデザインやテクノロジーを重ね、これからのお客様や働く人、つまり次の時代にも届く形へ進化させる。

親しみやすく。
でも、仕事にはどこまでもプロフェッショナルに。

OLEOLYの原点には、1匹のライオン「OLEO」がいます。
なぜOLEOがブランドの原点になったのか。
私たちが大切にしていることは、Aboutページでご紹介します。

OLEOLYについて →

TEAM

相談する相手が、
見えるチームでありたい。

OLEOLYは、顔の見える距離感でプロジェクトに向き合います。

相談を伺う人、アイデアを考える人、実際につくる人。
それぞれが遠く離れるのではなく、できるだけ近い距離で連携して進めます。

誰がプロジェクトに向き合っているのかが分かるからこそ、課題やアイデアを率直に話し、一緒に前へ進むことができる。
そんな関係をOLEOLYは一番大切にしています。

大坪 弘育

大坪 弘育

Kosuke Otsubo

Role:Founder

事業開発プロダクト企画AI・DXシステム開発UI/UX Design
米国University of Washingtonにて数理経済学士号取得後、英国London School of Economicsにて応用数学Ph.D. 単位取得済。GMOインターネットグループ、LINEヤフーにて海外新規事業企画、プロダクト開発、海外戦略立案、M&Aに従事。その後ITスタートアップ創業や外資企業の日本カントリーマネージャーを経て、OLEOLYを創業。
長谷部 ゆい

長谷部 ゆい

Yui Hasebe

Role:Marketing Manager

マーケティングブランディングデザイン
大学卒業後、教育業界を中心に、顧客対応やサービス運営、ブランディング、営業支援などの業務に従事。利用者に近い立場でのコミュニケーションや運営経験を活かし、顧客の課題整理や提案、プロジェクトの進行を支援。OLEOLYでは、お客様との窓口を中心に、マーケティングやブランディング、デザインを担当。

CONTACT

まだ見えていない可能性を、
一緒にカタチに。

Webサイトのことでも。AIのことでも。
まだ言葉になっていない業務の悩みでも。

まずは、いま考えていることを聞かせてください。

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メールで問い合わせる →

contact@oleoly.com